「大山Gビール」 売上の一部を日本赤十字社に寄付しました

「ONE AND ONLY クラフトビールキャンペーン」

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新型コロナウィルスの影響により、クラフトビール業界も窮地に追いやられている今、自分たちに何ができるか。

 ビールでお客様が笑顔になると同時に誰かを救えるかもしれない。

そんな想いでクラフトビール業界が立ち上げたキャンペーン。

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大山Gビールでは、限定ビール「ONE AND ONLY  SAISON」の売上の一部(1本当たり20円、樽卸の場合1L当たり 40円)を新型コロナウィルス対策等を含む日本赤十字社 の活動資金として寄付しました。

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大山Gビール「ONE AND ONLY  SAISON」

販売期間    2020年5月〜2020年10月

出荷件数    延べ 303件  

販売数量    樽ビール    1,520.00L

             瓶ビール     601.26L

                  合計 2,121.26L

寄付金額    97,240円   

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2021年3月23日(火)、米子市役所で贈呈式が行われ、弊社社長の田村源太郎から日本赤十字社鳥取県支部の長田総務課長様に目録を贈呈いたしました。

長田総務課長様からは、「あらゆる感染症がまん延する状況下でもひとたび災害が起これば迅速に救護活動を展開するのが日赤の使命。今回いただいた寄付をこうした活動の準備や平時からの防災・減災活動のために大切に使わせていただきます」とお礼のお言葉をいただきました。

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詳細につきましては以下をご参照ください。(日本赤十字社鳥取県支部HP)

http://www.tottori.jrc.or.jp/archives/8731


 右:日本赤十字社 鳥取県支部 長田総務課長様

 左:弊社社長 田村源太郎